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タイガーデン渋谷店 最新情報

渋谷のこのごろ vol.11『原宿でリアル脱出ゲーム』

少し前から話題になっている体験型アトラクションのリアル脱出ゲームは、実際に参加者が謎解きをしながら設定された空間から抜け出すという、とても楽しいものです。 そんなリアル脱出ゲームが体験できる施設がお隣原宿にありますのでご紹介します。 『原宿ヒミツキチオブスクラップ』 イベントとして開催されることの多いリアル脱出ゲームですが、リアル脱出ゲームという名称を商標登録しているSCRAPという会社が運営しているいつでも楽しめる常設型の店舗です。 大人の秘密基地としてとても人気で、毎日文化祭みたいなワクワクが用意されています。 平日は昼間、夕方、夜の3公演、土日祝日は午前から4公演となっており、事前にチケットの購入が必要です。 また、1公演まるごと貸し切るも可能で、40名から最大108名までで参加できます。 現在開催されているのは名探偵コナンとコラボした“公安最終試験からの脱出”で、原宿店では10/28(日)までとなっています。 参加者が公安警察となってコナン達と共に謎解きし、脱出に挑みます。 6名1チームの単位で挑戦しますので、1人で参加の場合は会場でチームが振り分けられます。 チームワークも必要となりますので、友達6名で参加するのが最もお勧めですし、結束力が強くなるのは間違いなしです。 チケット料金は前売りの一般は3,200円、学生2,900円、高校生2,500円、子ども2,200円、1~6名で1テーブル貸し切りのグループチケットは18,600円です。 その他、秘密任務付きチケットも販売されています。 空きがある場合は当日券の販売がありますが、人気の公演のため事前購入をお勧めします。 ...
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渋谷のこのごろ vol.10『渋谷の歴史的建造物巡り』

渋谷は若者の街として、常に情報の最先端を発信しておりますが、実は流行ばかりじゃない、渋谷の楽しみ方もあるのです。 のんびりと渋谷の歴史的建造物を巡ってみてはいかがでしょうか。 渋谷周辺でお勧めの歴史的建造物をご紹介します。 『原宿駅』 良く見るととてもレトロで洋風な駅舎で、90年以上前に建てられた都内のJR路線の駅では最古の木造駅舎となっています。 『間島記念館』 青山学院大学構内にある建造物で、約90年前に竣工した鉄筋コンクリート製の洋館となっています。 外国の大学の構内にありそうなかっこいい建物です。 国の登録有形文化財に指定されています。 『旧朝倉家住宅』 府議会議長や渋谷区議会議長を歴任した政治家朝倉虎治郎の住宅で、1919年に建てられました。 とても重厚な大邸宅で、回遊式庭園も素敵です。 ヒルサイドテラスのオーナーは朝倉家で、この邸宅を使いながら保存するという観点からヒルサイドテラスと隣接しています。 『明治神宮 宝物殿』 明治神宮は明治天皇と昭憲皇太后をお祀りする神社として誰もが知る存在です。 その境内の北方にある宝物殿は1921年に竣功した鉄筋コンクリート建築の建物です。 庭園や木々に囲まれた中に立つ姿は、大都会東京とは思えない静けさを感じます。 本来、明治天皇ゆかりの品々やご愛用の馬車、調度品などが展示されていましたが、耐震工事のため平成29年からしばらく閉館しています。 心落ち着く場所ですので、現在内部の見学はできなくてもぜひ行ってみる価値はあります。 ...
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渋谷のこのごろ vol.9『スポーツバーでワールドカップを楽しむ』

いよいよサッカーワールドカップが間近になりましたね! サッカーファンはもちろん、日本人の大多数は国際試合となると熱く応援しますよね。 渋谷のスクランブル交差点も、ニュースで流れるように毎回凄いことになります。 日本中が盛り上がるといっても過言ではないワールドカップですが、現地応援じゃなくてもサッカー好きが集まるのがスポーツバーです。 ワールドカップを観戦するのにお勧めの渋谷にあるスポーツバーをご紹介します。 『Irish Pub フォルチェ』 外国のような雰囲気のお洒落なパブで、サッカーを観ながらお酒が楽しめます。 フィッシュアンドチップスを食べながらギネスビールを飲み、サッカーを観る。 そんな光景も外国みたいですね。 『サポータースタジアム DISCUS』 全体で100席もある本格的なスポーツバーです。 ワールドカップの日本戦はユニホームが必須で、お店全体が現地応援しているような熱気に包まれます。 普段、サッカー熱が低めの人でもついついみんなで熱くなり、サッカーにハマること間違いなしです。 入場料金は1,000円、当日券は1,500円となります。 『スペインバル&レストラン マドリード』 本場のスペインバルを再現したという店内は、まさにスペインの大衆的なバーといった雰囲気です。 そしてサッカー観戦もスペインの日常で、美味しい料理とお酒を飲みながらワールドカップを楽しむことができます。 ...
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渋谷のこのごろ vol.8『渋谷カルチャーの発信源的ストリート』

2020年の東京オリンピックに向けて変貌を遂げる渋谷は、歴史を遡ると驚きの発見がたくさんあります。 若者を中心に賑わう「渋谷センター街」は、ハチ公口前のスクランブル交差点から続く宇田川町にある5つの通りからなる商店街で、センター街メイン通り・井の頭通り・宇田川通り・センターこみち・夢二通りから構成され、飲食店をはじめレコード店やアパレル、ゲームセンターなど多彩な業種の店が軒を連ねています。 その昔は、宇田川と渋谷川の合流地点でもあり、豪雨の度に水害をもたらしていました。 昭和4年から渋谷川下流の沿岸工事が進められ、昭和10年代には渋谷駅周辺の繁華街を形成する飲食店やカフェなどが立ち始め、歓楽街として人の流れを生み出し集客機能を果たすまでにまりました。 昭和30年頃から渋谷駅前一帯で区画整理事業がスタートし、街の近代化に伴って歓楽街もビル化。 名称も「宇田川有楽街」に変更され、新宿の繁華街と肩を並べるまでになりました。 その後、街づくりの体制を整えるために「渋谷センター商店会」が結成される中、1980年代後半の“渋カジ” 1990年頃の“チーマー” などの若い世代が渋谷の流行を担ってきました。 現在では、渋谷109やQ-front等と共に渋谷カルチャーの発信源的な通りでもあり、若者だけでなく外国人の姿も多く見られ国際的な観光地となっています。 そんな渋谷にある「タイガーデン」は、今後も皆様にタイ料理をご提供しますので、渋谷に来られた方は是非お立ち寄りくださいね! ...
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渋谷のこのごろ vol.7『渋谷の昔と未来への変貌』

池袋・新宿と並び若者たちの絶大な遊び場として知られる渋谷は、山手線やバスのターミナル駅を中心として東急百貨店・西武百貨店・パルコ・109などのデパートや専門店、飲食店、ライブホールといった商業施設の立地が早くから進行したエリアです。 その渋谷区という区名が初めて設置されたのは1932年(昭和7年)のことで、渋谷町・千駄ヶ谷町・代々幡町の3町をまとめて『渋谷区』とされ、また同時期の昭和8年に現井の頭線、昭和13年に現銀座線など鉄道の開通も相次ぎました。 1934年(昭和9年)の東急百貨店 渋谷駅 東横店の開業を皮切りに、1967年の東急本店、1973年に渋谷パルコのオープンをきっかけに若者が多く集まるようになり、1978年に東急ハンズ、翌年の1979年にはSHIBUYA 109、1987年 渋谷ロフト、1989年 Bunkamura、1999年 Q-FRONT、2012年4月にオープンしたヒカリエと次々に商業施設が開業し、1975年以降は新宿に代わる流行の発信地となりました。 そんな中、通りの名前にも変化がみられ、東急本店通りは文化村通り、区役所通りが公園通り、古くから名の由来がある道玄坂は坂に道玄庵とよばれる庵があったからだとも伝えられるます。 2020年の東京オリンピックやそれ以降に向けて進化し続ける渋谷は、2019年に開業を予定しているオフィスや商業施設が一緒になった複合施設「SHIBUYA SCRAMBLE SQUARE/渋谷スクランブルスクエア 開発計画」を進行中! 国際的な観光スポットとなっているスクランブル交差点やハチ公前広場もまったく別の視点から眺められる建物が計画されていて、どんどん渋谷も新しい姿に変わっていきます。 我らが『タイガーデン渋谷店』も、そんな歴史のある渋谷で元気に営業しております。 渋谷に寄られた際は是非お越しください!! ...
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タイガーデン渋谷店 店舗案内

郵便番号
〒150-0042

 

住所
東京都渋谷区宇田川町24-10 B1

 

アクセス案内
渋谷駅ハチ公口から徒歩3分
渋谷駅から382m

 

電話番号
03-5428-4122

 

営業時間
[月~金] 11:30~15:00(L.O.14:45)17:00~23:00(L.O.22:00)
[土・日・祝] 11:30~24:00(L.O.23:00)